‘英語の教材’ カテゴリーのアーカイブ

手っ取り早いTOEIC 対策にはアルクがいいと思う

2012年5月18日 金曜日

ここ十数年くらいで、TOEIC の地位は上がってきています。
今では、英語の資格といったら、まずTOEIC を思い浮かべる人がほとんどでしょう。

その証拠に、TOEIC である程度のスコアを取る事が必須の企業すら出てきました。
例えばユニクロでは、一般の社員にもクリアすべきTOEIC のスコアを定めています。

また、英検とTOEIC の受験者数が逆転間近なのだそうです。

英検の受験者は中高生も多いでしょう。
ですから、大人が受験する英語資格と言ったら、やはりTOEIC といいうことになりそうです。

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イマージョン型の英語教材、ロゼッタストーン

2011年5月19日 木曜日

外国語の教え方の一つで、イマージョンという方法があります。

イマージョン(immersion)というのは、「浸す」という意味です。
要するに、学習したい言語漬けにするということですね。

学校教育にイマージョンを取り入れる場合、学習する言語だけで言語以外の教育も行います。
例えば、数学とか理科といった科目も学習したい言語で教えます。

実は、日本でも幾つかの実例があります。
例えば、静岡にある加藤学園というところは、早くから英語のイマージョンを取り入れています。

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